今年も行ってきました。刃物祭り、今回はカスタムナイフメーカーさんたちの
予備知識も沢山持っていきましたので、見ごたえ充分でした。
恥ずかしながら、当方も刃物作りの真似事をするので、雲の上の人達と直に会うことができました。
少しばかり御説も頂けました。
雑誌や文献でしか見えなかった人達とその美しくも凄みの有る刃物に圧倒されて気絶しそうになりました。
上の写真が我が心の師匠遠藤ケイ氏の鍛冶の師匠
加藤清志師匠です。当方、あまりの緊張にただの挙動不審者
だったのですが、同行したリオさんや我が嫁きょーちさんの協力で
ぱちりと一枚いただきました。彼女たちにとっては、多分優しそうな
おじさん程度の認識だったとおもいます。
師匠の作品、ダマスカス文鎮とペーパーナイフです。
うへっ
肝心のナイフの写真がねぇ!